ハウスメーカーやゼネコンなどの施工会社による施工不良や設計ミスが原因で、新築・築浅問わず住宅のカビ・結露トラブルにお悩みではありませんか?「相談しても誠実に対応してくれない」「言った・言わないの水掛け論になる」と泣き寝入りする前に、建築・施工の専門知識に基づく正しいアプローチで、住まいのトラブル解決をサポートします。
"誰の責任か分からない"トラブルこそ、
ご相談ください
カビトラブルの窓口を、ひとつに。
各専門家を探す必要はありません。ワンストップでサポートいたします
建物に発生したカビは、結露、漏水、断熱不足、換気不足、施工上の問題など、さまざまな原因が考えられます。しかし、原因を調べないまま表面だけを拭き取っても、しばらくすると同じ場所にカビが再発することがあります。また、ハウスメーカーやゼネコンとの間で意見が食い違っている場合、感情的に話し合いを続けるだけでは、解決が難しくなるケースもあります。大切なのは、現在のカビ発生状況を調査し、写真や検査結果などの客観的な記録を残すことです。カビバスターズ本部が、カビの専門業者として「何が起きているのか」を整理し、次に取るべき対応を一緒に考えます。
カビを拭き取る前、壁紙を剥がす前にご連絡ください!
ハウスメーカーやゼネコンとの話し合いを考えている場合、カビを除去してしまうと、発生当時の状態を確認できなくなる可能性があります。可能であれば、次のものを残しておいてください。
- カビが発生している場所の写真・動画
- カビを発見した日付
- 発生から現在までの経過
- 建物の図面や工事資料
- 補修や清掃を行った記録
- ハウスメーカーとのメールや書面
- 修理・補修内容が分かる見積書や報告書
- 体調不良がある場合は、発症時期や受診記録
すでにカビを拭き取ったり、補修したりしている場合でも、一度ご連絡ください。





