施工会社とのカビトラブルはカビバスターズ本部へ

LINE相談 メールお問合せ

施工会社との
カビトラブル相談窓口

こんなお悩みはありませんか?

一つでも当てはまる場合は、カビバスターズ本部へご相談ください

新築なのに入居後すぐ
カビが発生した

ハウスメーカーに相談しても
対応してもらえない

カビを除去しても、
すぐに再発してしまう

家族に咳や体調不良などの
症状が出ている

裁判や損害賠償も考えているが、進め方が分からない

カビを証拠として残す方法が
分からない

ハウスメーカーやゼネコンなどの施工会社による施工不良や設計ミスが原因で、新築・築浅問わず住宅のカビ・結露トラブルにお悩みではありませんか?「相談しても誠実に対応してくれない」「言った・言わないの水掛け論になる」と泣き寝入りする前に、建築・施工の専門知識に基づく正しいアプローチで、住まいのトラブル解決をサポートします。

"誰の責任か分からない"トラブルこそ、
ご相談ください

カビトラブルの窓口を、ひとつに。

各専門家を探す必要はありません。ワンストップでサポートいたします

建物に発生したカビは、結露、漏水、断熱不足、換気不足、施工上の問題など、さまざまな原因が考えられます。しかし、原因を調べないまま表面だけを拭き取っても、しばらくすると同じ場所にカビが再発することがあります。また、ハウスメーカーやゼネコンとの間で意見が食い違っている場合、感情的に話し合いを続けるだけでは、解決が難しくなるケースもあります。大切なのは、現在のカビ発生状況を調査し、写真や検査結果などの客観的な記録を残すことです。カビバスターズ本部が、カビの専門業者として「何が起きているのか」を整理し、次に取るべき対応を一緒に考えます。

科学的根拠をもとに報告書を作成

裁判での有益証拠に!

カビバスターズ本部では、一般社団法人微生物対策協会と連携し、科学的根拠に基づいたカビ菌検査を実施しています。採取した検体を専門的に調べ、検出された菌の種類や発生状況、現地調査時の写真などを、分かりやすい報告書にまとめます。作成した報告書は、カビの除去方法や再発防止対策を検討するためだけでなく、ハウスメーカー・ゼネコンとの話し合いや、医師・建築士・弁護士などの専門家へ相談する際の資料としてもご活用いただけます。

裁判を考える前の段階でもご相談いただけます

「弁護士に相談するほどの問題なのか分からない」「できれば裁判をせず、話し合いで解決したい」「まずは専門業者にカビの状態を見てほしい」このような段階でも、遠慮なくご相談ください。カビバスターズ本部は、裁判を勧めるための窓口ではありません。カビの発生状況を整理し、適切な除去や再発防止を行い、必要な場合に専門家へつなぐことで、問題解決を目指す窓口です。法的な対応が必要と判断された場合は、ご希望に応じて弁護士をご紹介します。

カビを拭き取る前、壁紙を剥がす前にご連絡ください!

ハウスメーカーやゼネコンとの話し合いを考えている場合、カビを除去してしまうと、発生当時の状態を確認できなくなる可能性があります。可能であれば、次のものを残しておいてください。

  • カビが発生している場所の写真・動画
  • カビを発見した日付
  • 発生から現在までの経過
  • 建物の図面や工事資料
  • 補修や清掃を行った記録
  • ハウスメーカーとのメールや書面
  • 修理・補修内容が分かる見積書や報告書
  • 体調不良がある場合は、発症時期や受診記録

すでにカビを拭き取ったり、補修したりしている場合でも、一度ご連絡ください。

カビトラブルはカビバスターズ本部にお任せ!

ハウスメーカーやゼネコンとのカビトラブルは、時間が経つほどカビが広がったり、当時の状況が分からなくなったりする可能性があります。「こんなことを相談してもよいのだろうか」「まだ原因も責任の所在も分かっていない」「裁判にするかどうかも決めていない」そのような状態でも大丈夫です。カビの写真やこれまでの経緯を確認し、今何をすべきか、どのような調査が必要かを一緒に整理します。調査からカビ取り、報告書作成、専門家への相談まで。ハウスメーカー・ゼネコンとのカビトラブルは、カビバスターズ本部へご相談ください。

当店でご利用いただける電子決済のご案内

下記よりお選びいただけます。